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海の向こうへ
編集部から荷物がやってきました。
いったいなんだろー??著者校はもう終わったし、カレンダーももう届いてるよね?とひたすらハテナマーク浮かべてたら、中を見てみて「おおっ!」と感激でした。
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Posted by 藤原眞莉 at 02:51 | お仕事関連 | -

ど忘れ人間
ばたばたとしてるうちに忘れていたことがひとつ。
私信的内容になってしまいますが、過日、「私のこの名前(漢字)読めますか?」というメールをいただきました。
むむむ?と悩んだのですが………「さえ」さんでしょうか???

名前といえば、マイ筆名の「まり」は、中学生のころに使ってたペンネームの一部でもあったり。
名字と名前があって、漢字とかどんなんだったけー忘れたなーアハハーと笑った矢先にずっぱり思い出しました。
えーと、いろいろ恥ずかしい&イタすぎて公表できません。
若気の至りってイヤンですね!
あーなんだか芋づる式にいらん記憶思い出した!!orz

Posted by 藤原眞莉 at 00:45 | 日記 | -

つわものどもが夢のあと
二週間ぶりの鍼灸院で悲鳴あげてきました。
ここしばらく眠っても眠ってもだるいわーと思ってたら、頭の上のほうの頭皮の下あたりが鬱血してて、これが頭痛やらなにやらの原因になってたらしく。なるほど。
そのようなわけで頭のてっぺんに鍼うってもらったり、ぐにぐに指圧マッサージしてもらったりしたのですが、やー、頭皮マッサージは基本的に痛気持ちいいけど痛すぎるときは悲鳴さえ出ません。無言で悶え耐えます。
最高に気持ちいいのは、後頭部を鍼の先でひたすらちくちくちくちくちくやってもらうマッサージ(?)です。ヘルメットをひとつ脱いだのか、というぐらいに頭がすっきり軽くなります。

ともあれ、桜写真ご紹介。本日は一点だけ……
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Posted by 藤原眞莉 at 23:38 | さくら・さくら | -

フォルダの奥底から発掘
英国・リーズ城の桜

イギリスはケント州、リーズ城の桜さんたち。
手前には、黄色のダホディル(ラッパ水仙)。

イギリスの四月は黄水仙のシーズンで、4/21のエリザベス女王陛下の誕生日には、多くの人々がこの黄水仙を手にしてバッキンガム宮殿に駆けつけるそうです。
ユニオンジャックではなく、花を掲げるところに「イギリス人の美意識」があるのだとか。おおお。


ともあれ、日記を二日さぼったので今日は連続更新です。
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Posted by 藤原眞莉 at 02:17 | さくら・さくら | -

限りなく妄想に近い空想
気がついたら日付変わってました。
orz
夜九時半に起きたので、まだ頭ぼんやりしてます…。

昨日は文庫の著者校(印刷所から刷り上がってきた校正紙で誤字脱字諸々のチェックをする作業)をやってました。
いつも音楽聴きながらお仕事してるんですが、ちょっとトリップしたノウミソでいたら、天野月子さんのアルバムに収録されてる桃色体操(ボーナストラック)が、ふと、テンとカイさんの歌のように思えてきました。
桃色体操、こんな出だしで始まります。


♪まずは左手でアッパー
♪次は右腕でラリアート


愛が痛いです。
熊野里帰り大家族編あたりのみんなで歌って踊る光景が脳内を通りすぎていきました。
歌が終わるころ、カイさんひとりだけ生ける屍です。
不摂生とか運動不足とか睡眠不足とかはこの場合、言いがかりです。
いつまでも現役なのは、あふれんばかりの愛ある鬼嫁のほうです。
元ネタわかる方は「あぁ…」となまあったかくご想像ください。。


ところで、著者校。
年に一度ぐらいの割合で、謎の校正紙が刷り上がってくることがあります。

ほころびのほころび

「姫君を探すほころびの都」の目次ページです。
写真だとわかりづらいですが、6章、「ほころぶ」が「ころぶ」になってます。
文庫のほうはきれいにレイアウトされてますが、さあ著者校読むぜ、と身構えた瞬間にこのページだったときは労働意欲が幽体離脱しかけました。
修正するより、なんで、とまずツッコミたい校正紙。
他にも、別の文庫でもうひとつ。

新日本語・ぐふしがる

……ぐふ?

Posted by 藤原眞莉 at 00:46 | お仕事関連 | -

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