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禁じられた行為を慰めるための遊び
アマゾンの「ほしいものリスト」に入れているあれこれを眺めてると、いっそのこと一気に衝動買いしてしまいたくなるんですが、そんなことしてたら確実に破産するので、必死に我慢してます。
がまんしてます。
ああ、だけどあれもこれも読みたい!
読みたいったら読みたい!
でもむり!

なので、せめてそれらを並べてみるだけでちょっとお買い物した気分にひたります(現在進行形)



 
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Posted by 藤原眞莉 at 03:08 | 日記 | -

よもやまばなし
雨上がりの夜道を歩いてたら、すうっと可憐な香りが。
ああそうか、と思ってあたりを見てみたら、沈丁花の花が咲いていました。
菜種梅雨に沈丁花。
早春ですねえ。

雨で空気が湿っているときに聞く香りって、やっぱりいいですね。
枕草子で、雨の日に調香するのは「いとゆかし」とあったのを思い出します。
からっと乾いているときより、湿っているときのほうが香りが深くてやわらかくなるの、いいですよね。


そういえば、先月末に私がエキストラ参加した映画。
もしかして三浦しをんさん原作の「風が強く吹いている」ですか?と何人かの方に訊かれたんですが、はい、そのとおりです〜。
どこのシーンをどんなふうに撮影したのかは映画公開まで内緒にしておいてください〜、とエキストラ公募メールにあったのでお話しできませんでしたが、風ファンにとっても、箱根駅伝ファンにとっても大変おいしいシーンのエキストラをさせていただきました。うふふふふふ。
11月の映画公開が楽しみ!

あ、舞台版のほうも福岡公演(千秋楽!)を観てきました。
主役の走(かける)がイメージどおりできゅんきゅんしたのですが、一番ときめいたのは、六道大学の藤岡です。藤岡。まさしく藤岡でした。素晴らしく藤岡でした。役者さんすごい!! 
一番泣かされたのは、東体大の榊でした。やり場のない思いの強さやもどかしさがすごく伝わってきて、ハンカチで目元ぐしぐし。
だけど、駅伝本番のシーンのセットが現れたときは、いまからテニミュでも始まるのかと思いました。
や、ちゃんと見たことありませんが。テニミュ。

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Posted by 藤原眞莉 at 00:38 | 日記 | -

ほんじつのふうん
おひるごはんちゅう、くちのなかを、かみました

それも

おなじところを二回


痛さとショックで悶えました……。
これが本厄の恐ろしさでしょうかorz

Posted by 藤原眞莉 at 18:26 | ケータイより | -

横殴られる(予告)
昨日の夜、外に出たら妙に暖かくて。
なんだか妙な感触だわ〜と思ってたら、いま、外で強風が吹き荒れています。
春一番です。
ごうごう風が吹いています。
半端なく吹いています。
出掛ける用事のある本日午後からは、横殴りの雨が降るそうです。

orz

花粉や黄砂の代わりに雨が襲ってくると思えば……いやしかし……。 

Posted by 藤原眞莉 at 03:30 | 日記 | -

うたごころ

中原中也と島崎藤村の詩集がとても好きなので、久々に読み返そうかと思いましたが、やめました。
花粉症と黄砂の季節到来で「外に出たくない…orz」と憂鬱になってるところに、「汚れっちまった悲しみに」を読んだら、なんだか心が折れまくりそうな予感がしたので……。

なもので、蕗谷虹児の詩集「花嫁人形」と、俵万智さんの「チョコレート語訳・みだれ髪」を読みました。
俵万智さんの「みだれ髪」の続編、「はたち妻」も手元にあるはずなんですが……どこに仕舞ったのやら、長らく行方不明ですorz
あと、宮沢賢治の詩集もどこに行ったのやら。
冬が終わってしまう前に読み返したい詩編があるのです。。

詩といえば。
二十年ぐらい前のズー●イン!朝では毎日、詩編を紹介&朗読する「今日のポエム」というミニコーナーがありました。
明治・大正・昭和前期の詩歌が紹介されてたと思うんですが、もしかしたら現代歌人の作品もあったのかな?
何気にとても好きなコーナーだったんですが、いつの間にかなくなってました…。いつなくなったんだろう。メインキャスターがふくとめさんになったころ???
あと、ウィッキーさんの英会話コーナーとか。


詩歌に触れ、きれいな言葉や表現はやっぱりいいなぁ、と恍惚のため息が出るのですが、最近、大河ドラマ「風林火山」のDVDを見まくっているせいか、なにかの拍子にひょっと出る言葉づかいが風林火山化してます。
DVD、全50話のうち、やっと43話まで見終わったんですが、残り7話だと思うと寂しい…。
そしてリツが可愛すぎて悶えてます。
由布姫(諏訪御料人)のことは忘れてリツをお嫁さんにしなよ〜、とぐねぐねしながら見てます。
G謙信についてはもう語るまでもないのですが、真田幸隆の男の色気がまた吐血級にかっこいいです。ああかっこいい。真田様すてき。夫婦愛万歳。

今年の大河は、ちょこっとしか見れてないのですが………第一話の再放送にチャンネルあわせた瞬間に映った阿部謙信が天魔王様にしか見えませんでした。ていうかそうだと素で信じた。まさかあれが今年の謙信だったとは…。
でも、謙信公については「大天狗のようにいかつい印象」などという証言も残ってるほどなので、こういう雰囲気もいいなぁと思いました。阿部ちゃん(とつい呼んでしまう世代)も好きです。

Posted by 藤原眞莉 at 06:50 | 日記 | -

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